| 1. |
自動釘打ち稀専用コンプレッサーとサブタンクをセットします。打込圧力は10〜12kgf/c 程度です(躯体によって最適圧力の微調整が必要)。電源は単相100V、容量は15A以上で使用します。 |
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2.
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エアホースをサブタンクからエアコンストラクション(AC)につなぎます。 |
| 3. |
ACのマガジンに専用アンカーピンをセット(60本まで可)し、ノーズアダプターの鼻先磁石に専用プレートをセットします。 |
| 4. |
ACをUMFシートの所定打込箇所に直角に向けて接し、強く押さえて安全装置のタッチローブを解除してトリガーを引きます。 |
注1.エアコンストラクションの使用はRC躯体に
限定されます。 |
| 注2.使用にあたっては保護メガネを使用して下さい。 |
注3.作業の前後には、必ずエアー取り入れ口より
オイルを注入してください。 |
注4.作業終了時には、エアータンクの水抜きを
行ってください。 |